July 19, 2018

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乳がんをなくす ほほえみ基金 

ほほえみ基金

寄付の目的

 

「乳がんをなくす ほほえみ基金」は、公益財団法人日本対がん協会が、20034月にピンクリボン活動など乳がん征圧のために設けた基金です。乳がんの正しい知識の普及啓発、乳がん検診の推進、検診機器整備、専門家の育成、患者支援などに活用されています。

 

○主な使い道

 

・乳がんの正しい知識の普及啓発活動。

 

・乳がん検診従事者の育成のために乳房超音波講習会、マンモグラフィ撮影技術講習会を開催。

 

・ピンクリボン活動をしている患者会・啓発団体が地元で行うピンクリボンイベントへの助成。

 

・年間を通して専門医による乳がんの無料相談を実施。5月の母の日周辺、10月の乳がん月間中には乳がん電話相談ウイークを開催。

 

・患者・体験者向けセミナーの開催。(治療の副作用でおこる美容上の悩み(脱毛、色素沈着・シミなど)にこたえる美容セミナーなど)

 

・乳がん受診率向上キャンペーンとして、乳がん検診(マンモグラフィ)無料クーポンの発行・配布。(2010年~12年の3年間で12,000人を超える女性が検診を受診)

 

このほかにも乳がん征圧のため様々な事業を展開している。詳しくはhttp//www.jcancer.jpまで。


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団体名
公益財団法人日本対がん協会
責任者垣添 忠生
所在地〒104-0061
東京都中央区銀座7-16-12
G-7ビルディング9階
TEL03-3541-4771
HPhttp://www.jcancer.jp/
活動概要「乳がんをなくす ほほえみ基金」は、公益財団法人日本対がん協会が、2003年4月にピンクリボン活動など乳がん征圧のために設けた基金です。多くの企業・個人の皆様からお寄せいただきました寄付で成り立っています。ご協力・ご支援をお願い申し上げます
領収書の発行領収書は発行されません。
お礼状は、100円以上の寄付金の場合のみとなります。ご了承下さいませ。

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沖縄LGBTイベント「ピンクドット沖縄」(受付終了)

20130608ver

 

7/14に大盛況に開催されましたピンクドット沖縄のブック募金受付が、8/31を持って終了致しました。

ご寄附頂いた皆様ありがとうございました。

また、来年開催されましたら、是非、宜しくお願い致します。

代表の砂川様のコメントがございますので、是非、ご覧下さい。 >>> こちら

 

寄付の目的
 沖縄で「性的マイノリティが生きやすい社会を」と願う人たちが、その思いをあらわすためにピンク色のものを身につけて集まるイベント「ピンクドット沖縄(Pink Dot Okinawa)」の運営資金として、会場設営費などに充てられます。

 

Pink Dotは、2009年にシンガポールに始まり、現在では米国等の都市でも開催されています。
 ピンクは、平和と愛を象徴する色です。私たちは、人々を包み込み、つないでいく色と考えています。
 また、ピンクのシャツを着て、学校でのいじめをなくすことを呼びかける「ピンクシャツ・デー」という国際的な活動もあります。この活動は、男の子がピンクのシャツを着て登校したことをきっかけにいじめられるようになり、そのいじめをなくそうと立ち上がった生徒が、ピンクのTシャツをたくさん配り、それを着て登校することを呼びかけ、その子に対するいじめ無くしたということが発端となっています。
 ピンクドット沖縄では、このような活動に敬意を表しながら、同じ志を持っている人たちとつながり、沖縄に/沖縄から「性的マイノリティが生きやすい社会」を広げていきます。
日本中、世界の様々な地域から多くの人たちが沖縄を訪問し、このPink Dot Okinawaに参加いただけることを願っています。
 ピンクドット沖縄は、7月14日(日)、那覇市内の「テンブス前広場」(三越の斜め前あたり、国際通り沿いの広場)で開催されます。

 

 

団体名
ピンクドット沖縄
責任者砂川秀樹
所在地沖縄県那覇市牧志 1-1-37 仲村ビル 2F 「GRADi」内 ピンクドット沖縄実行委員会
TEL098-866-1370
HPhttp://www.pinkdotok.jp/
FACEBOOKhttps://www.facebook.com/pinkdotokinawa
活動概要ピンクドット沖縄では、同じ志を持っている人たちとつながり、沖縄に/沖縄から「性的マイノリティが生きやすい社会」を広げていきます。
寄付金控除
寄付金額2013年7月度 9,385円

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浜松市NPO災害対策支援活動

災害連携締結

 寄付の目的

浜松市と災害時被災者支援に関する協定を結んでいる「浜松市内NPO法人災害支援連携会議」の管理運営資金として、講演会や備蓄品などの購入資金になります。

 

この「浜松市内NPO法人災害支援連携会議」は、市が指定した避難所に避難することが困難な市民に対する支援や、アレルギー体質を持つ市民の支援など、災害時において行政の支援が行き届かなかったり、物資が届きにくい災害弱者に対して、市民自らのネットワークで支援する会である。
特に参画しているNPO法人は、平常時から災害時において行政の支援が行き届かない分野で活動し、それぞれが連携しています。

浜松市 危機管理監 危機管理課 計画推進グループ 報道発表資料 PDF のダウンロード

浜松市ブログ(災害時におけるNPO法人による災害時被災者支援に関する協定を締結しました)

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団体名
浜松市NPO災害対策支援連携会議
資金管理団体認定NPO法人魅惑的倶楽部
責任者長田治義
所在地浜松市中区紺屋町217-30-4
TEL053-454-2839
活動概要浜松市と災害時被災者支援に関する協定を結んでいる「浜松市内NPO法人災害支援連携会議」の管理運営資金として、講演会や備蓄品などの購入資金になります。
寄付金控除
寄付金額2013年7月度 8,070円
2013年8月度 4,680円
2013年9月度 18,875円
2013年11月度 9,905円
2013年12月度 1,710円

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全国HIV/AIDS活動団体支援(CBO)

センター展示

CBOとは、Community Based Organizations(コミュニティ ベースド オーガナイゼーション)の略で、「地域のコミュニティに根ざした活動団体」という意味です。

日本では、今でも1日4人が、HIV/エイズに新しく感染、発症しています。人ごとではないこの状況を、地域から全国に発信しています。
みなさんからいただいた寄附は、HIV/エイズ予防啓発とセクシャルマイノリティの理解を深める活動に使わせていただきます。

オートレースリボン

 

リボンツリー

 

 

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