April 22, 2018

Review Category : news

国際環境NGO FoE Japan

201205さよなら原発

脱原発、エネルギーシフトを訴える市民活動

 

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気候変動の影響を受けるホッキョクグマ

マングローブを植林する現地住民(インドネシア・ジャワ島)_2

マングローブを植林する現地住民(インドネシア・ジャワ島)

寄付の目的

気候変動の抑制や森林保全、新たなエネルギー社会の実現に向けた普及・提言活動に
、開発による環境への影響や、廃棄物の発生抑制の調査活動など、皆さんからのご支援で「持続可能な社会」を実現します。

○例えば
・原発事故以後、福島にて、被ばくを低減する暮らし方や、支援法について学ぶ勉強会を行っています。
気候変動の国際交渉における議論を分かりやすく伝えるセミナーを開催します。
違法伐採を市場からなくすための法律の制定を国会議員の方々に働きかけます。
・廃棄物の発生を抑制するまちづくり、くらし方について調査・提言を行います。

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ブック募金_電話申込み

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団体名
国際環境NGO FoE Japan
責任者ランダル・ヘルテン
所在地〒173-0037 東京都板橋区小茂根1-21-9
TEL03-6909-5983
HPhttp://www.foejapan.org/
活動概要FoE Japanは、地球規模での環境問題に取り組む国際環境NGOです。気候変動や森林破壊、途上国の開発援助などの国際的な環境問題への取組みから、国内における脱使い捨て社会の実現に向けた活動など、幅広く活動を行っています。
領収書希望者全員に発行
寄付金控除
寄付金額9月度: 2,250円
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24時間テレビ36 愛は地球を救う(終了)

寄付金額:(前半)722点 8,230円 (後半)135点 7,730円 合計 857点 15,960円 となりました。

大勢の方に、ご参加頂きまして、誠にありがとうございました。雨の中持って来て頂き、感謝感謝です。

ブック募金では、来年も参加できるならば、参加したいと思っております。来年も宜しくお願い致します。

 

BOOK募金では、24時間TV36を応援しております。 寄付の使われ方 福祉「お年寄りやからだの不自由な方への支援」 環境「地球環境保護支援」 災害援助「災害緊急支援」 に活用されます。

※詳細は、24時間TV公式ホームページを参照して下さい。 (http://www.ntv.co.jp/24h/contents/how2013.html

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乳がんをなくす ほほえみ基金 

ほほえみ基金

寄付の目的

 

「乳がんをなくす ほほえみ基金」は、公益財団法人日本対がん協会が、20034月にピンクリボン活動など乳がん征圧のために設けた基金です。乳がんの正しい知識の普及啓発、乳がん検診の推進、検診機器整備、専門家の育成、患者支援などに活用されています。

 

○主な使い道

 

・乳がんの正しい知識の普及啓発活動。

 

・乳がん検診従事者の育成のために乳房超音波講習会、マンモグラフィ撮影技術講習会を開催。

 

・ピンクリボン活動をしている患者会・啓発団体が地元で行うピンクリボンイベントへの助成。

 

・年間を通して専門医による乳がんの無料相談を実施。5月の母の日周辺、10月の乳がん月間中には乳がん電話相談ウイークを開催。

 

・患者・体験者向けセミナーの開催。(治療の副作用でおこる美容上の悩み(脱毛、色素沈着・シミなど)にこたえる美容セミナーなど)

 

・乳がん受診率向上キャンペーンとして、乳がん検診(マンモグラフィ)無料クーポンの発行・配布。(2010年~12年の3年間で12,000人を超える女性が検診を受診)

 

このほかにも乳がん征圧のため様々な事業を展開している。詳しくはhttp//www.jcancer.jpまで。


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団体名
公益財団法人日本対がん協会
責任者垣添 忠生
所在地〒104-0061
東京都中央区銀座7-16-12
G-7ビルディング9階
TEL03-3541-4771
HPhttp://www.jcancer.jp/
活動概要「乳がんをなくす ほほえみ基金」は、公益財団法人日本対がん協会が、2003年4月にピンクリボン活動など乳がん征圧のために設けた基金です。多くの企業・個人の皆様からお寄せいただきました寄付で成り立っています。ご協力・ご支援をお願い申し上げます
領収書の発行領収書は発行されません。
お礼状は、100円以上の寄付金の場合のみとなります。ご了承下さいませ。

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浜松市NPO災害対策支援活動

災害連携締結

 寄付の目的

浜松市と災害時被災者支援に関する協定を結んでいる「浜松市内NPO法人災害支援連携会議」の管理運営資金として、講演会や備蓄品などの購入資金になります。

 

この「浜松市内NPO法人災害支援連携会議」は、市が指定した避難所に避難することが困難な市民に対する支援や、アレルギー体質を持つ市民の支援など、災害時において行政の支援が行き届かなかったり、物資が届きにくい災害弱者に対して、市民自らのネットワークで支援する会である。
特に参画しているNPO法人は、平常時から災害時において行政の支援が行き届かない分野で活動し、それぞれが連携しています。

浜松市 危機管理監 危機管理課 計画推進グループ 報道発表資料 PDF のダウンロード

浜松市ブログ(災害時におけるNPO法人による災害時被災者支援に関する協定を締結しました)

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団体名
浜松市NPO災害対策支援連携会議
資金管理団体認定NPO法人魅惑的倶楽部
責任者長田治義
所在地浜松市中区紺屋町217-30-4
TEL053-454-2839
活動概要浜松市と災害時被災者支援に関する協定を結んでいる「浜松市内NPO法人災害支援連携会議」の管理運営資金として、講演会や備蓄品などの購入資金になります。
寄付金控除
寄付金額2013年7月度 8,070円
2013年8月度 4,680円
2013年9月度 18,875円
2013年11月度 9,905円
2013年12月度 1,710円

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全国HIV/AIDS活動団体支援(CBO)

センター展示

CBOとは、Community Based Organizations(コミュニティ ベースド オーガナイゼーション)の略で、「地域のコミュニティに根ざした活動団体」という意味です。

日本では、今でも1日4人が、HIV/エイズに新しく感染、発症しています。人ごとではないこの状況を、地域から全国に発信しています。
みなさんからいただいた寄附は、HIV/エイズ予防啓発とセクシャルマイノリティの理解を深める活動に使わせていただきます。

オートレースリボン

 

リボンツリー

 

 

アイコン_申込書ダウンロード

 

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